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Posted by つばさ
 
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ドル、105円台後半=米法案可決に期待感
ドル、105円台後半=米法案可決に期待感〔東京外為〕(1日正午)  1日午前の東京外国為替市場のドルの対円相場(気配値)は、米金融安定化法案が早期可決するとの期待感が強まって、ドルが買われ急反発した。正午現在は1ドル=105円83―86銭と前日(午後5時、104円75―78銭)比1円08銭のドル高・円安。
 朝方、米上院の民主、共和両党指導部が、米金融安定化法案を1日に採決すると合意したと伝わった。ドルは買い戻しが進み、一時106円54銭を付けた。しかし、その後は持ち高調整のドル売りが優勢。106円近辺のストップロス注文を巻き込むと105円台後半へと下落した。市場では「仲値公示に向け、ワシントンミューチュアルの件など金融機関の淘汰(とうた)、再編でドル資金を必要とする筋が多かったようだ」(為替取引業者)との見方があった。
 また「世界的株価下落の底打ちへのめどが立たず、リスクを避け参加者が取引を手控えている」(国内シンクタンク)との声があった。リスク回避姿勢の高まりから、高金利通貨を買い、低金利の円やドルを売る取引を手じまいする傾向も強いという。
 1日は、9月の米ISM製造業景況感指数が発表されるが、参加者の注目は米法案の行方に集中しており「市場予想と大差ない結果ならばあまり材料視されないかもしれない」(同)との予測もあった。
 ユーロは対円、対ドルで下落。欧州金融機関の再編の動きを受けてユーロ売りが進んだ。正午現在、1ユーロ=149円40―43銭(前日午後5時、150円51―54銭)、対ドルで1ユーロ=1.4115―1.4118ドル(同1.4364―1.4367ドル)。

元記事→http://www.jiji.com/forex/

今度は、本当に合意されるのかな~jumee☆whyL
いまのところ、法案成立期待感でドル上昇中だけど。

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Posted by つばさ
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